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2022.02.24 コーポレート

産業経理協会セミナー |「サステナブルな成長を支えるコーポレート・ガバナンスのポイント- 2021年コード改訂の要請を踏まえた取締役会の機能発揮と環境整備・運用の留意点 -」(2022年2月24日、 オンライン配信併用)というテーマのセミナーを、当事務所代表弁護士清原が行いました。

2021.11.26 コーポレート

産業経理協会セミナー |「取締役会の実効性評価の開示例の分析から見えるグッドプラクティス~ガバナンス向上に向けた実効性評価の活用と開示上のポイントの検討~」(2021年11月26日 オンライン配信)というテーマのセミナーを、当事務所代表弁護士清原が行いました。

2021.09.17 コーポレート

CMAセミナー | コード時代の上場企業法務の第11回として、「改訂コーポレートガバナンス・コードのポイント② ~サステナビリティ・多様性の確保」(2021年9月17日、オンライン配信、当事務所主催) を開催しました。

2021.08.27 コーポレート

日本コーポレート・ガバナンス・ネットワーク講演 |「近時の事例を題材に『守りのガバナンス』の実効性向上を考える~2021年コード改訂と今後の課題~」(2021年8月27日、オンライン配信) と題する講演を、当事務所代表弁護士清原が行いました。

2021.08.03 コーポレート

CMAセミナー | コード時代の上場企業法務の第10回として、「改訂コーポレートガバナンス・コードのポイント① ~取締役会の機能発揮~」(2021年8月3日、オンライン配信、当事務所主催)を開催しました。

2021.07.01 コーポレート

産業経理協会セミナー | 2021年6月11日に公表された「コーポレートガバナンス・コード」と「投資家と企業との対話ガイドライン」の改訂に関して、「改訂コーポレートガバナンス・コードとガバナンスの実効性向上に向けた留意点~取締役会の機能発揮とサステナビリティを巡る課題の視点を踏まえた分析と検討~」と題するセミナーを、代表弁護士清原が行いました。

2021.05.11 コーポレート

産業経理協会 講演 | 産業経理協会の監査役員業務研究会(2021年度5月度例会)において、「コーポレートガバナンス・コード改訂を考える視点と監査に期待される視点~コードと会社法改正の連続性と不連続な意識改革~」と題する講演を行いました。(オンライン配信)

2021.04.21 紛争/海外案件

IFIAR(監査監督機関国際フォーラム)登壇 | IFIAR (International Forum of Independent Audit Regulators)の年次大会(オンライン開催)において、Investor and Other Stakeholders Working Group (IOSWG) のAdvisory Group メンバーとして、不正リスクに対する監査人の責任にかかる投資家からの期待に関するパネル・ディスカッションに参加しました。

2021.04.20 コーポレート M&A

Best Lawyers 2022に選出 | 当事務所代表 清原健は、プラクティス分野ごとに評価の高い弁護士を公表している著名なThe Best Lawyers により、 2022年「Corporate and Mergers and Acquisitions Law」部門の弁護士に選出されました。

 

2021.03.18 M&A

NHK News Webコメント掲載 | NHK News Webの2021年3月18日付記事「東芝 臨時株主総会 会社側反対呼びかけの投資ファンド提案可決」に当事務所代表弁護士清原のコメントが掲載されました。

2021.03.16 M&A

日本経済新聞コメント掲載 | 日本経済新聞2021年3月16日付朝刊記事『東芝、株主提案への賛否 焦点』に、当事務所代表弁護士清原のコメントが掲載されました。電子版『東芝、統治巡り株主が疑義 臨時総会の争点は』にも掲載されております。

2021.03.12 コーポレート

CMAセミナー | コード時代の上場企業法務の第9回として、「令和元年会社法改正のポイント(第3回)2021年3月期の株主総会に向けた留意点~株主提案権の制限、株主総会資料のウェブ開示拡充・電子提供制度の導入等の検討~」(2021年3月12日、オンライン配信、当事務所主催)を開催しました。

2021.02.22 コーポレート

みずほ証券セミナー |「2021年株主総会のポイント~会社法・金商法上の開示事項の改正とCG改正議論にみるエンゲージメントの課題」(2021年2月22日、オンライン配信)と題するセミナーを、当事務所代表弁護士清原が行いました。

2021.02.08 M&A

日本経済新聞コメント掲載 | 日本経済新聞2021年2月8日付朝刊記事『企業法務~M&A・投資で相談多く』に、当事務所代表弁護士清原のコメントが掲載されました。

2021.01.26 コーポレート

産業経理協会セミナー |「変革期にある上場企業法務と監査業務の課題ー コードの要請を踏まえた会社法改正への対応と透明性の確保における監査業務の役割 ー」(2021年1月26日 経団連会館、オンライン併用開催)と題する講演を、当事務所代表弁護士清原が行いました。

2021.01.15 コーポレート

CMAセミナー | コード時代の上場企業法務の第8回として、「令和元年会社法改正のポイント(第2回)~株式・社債に関連する改正事項(株式報酬、株式交付、社債の管理に関する制度整備)」(2021年1月15日、オンライン配信、当事務所主催)を開催しました。

2020.12.01 コーポレート

CMAセミナー | コード時代の上場企業法務の第7回として、「令和元年会社法改正のポイント(第1回)~取締役に関連する改正事項とコーポレートガバナンスの向上に向けた留意点」(2020年12月1日、12月4日、オンライン配信、当事務所主催)を開催しました。

2020.10.16 コーポレート

産業経理協会セミナー |「株主提案と対応事例から考えるガバナンス・取締役会の機能向上のポイントー 企業価値向上に向けた実効性評価と連動する指名プロセスの課題 ー」(2020年10月16日 経団連会館)と題する講演を、当事務所代表弁護士清原が行いました。

2020.08.05 コーポレート

産業経理協会 講演 | 2020年度第2回監査役員業務研究会において「2020年3月期の決算・監査と定時株主総会をめぐる主要な論点と監査上の留意点ー2021年3月期の監査活動に向けた検討課題」(オンライン配信)と題する講演を、当事務所代表弁護士清原が行いました。

2020.07.24 M&A

Dealreporterコメント掲載 | Dealreporter の2020年7月24日付記事 “LINE and Nichii Gakkan buyouts highlight loopholes in M&A guidelines and differences between Japanese and US court processes, lawyers say” に、公正なM&Aの在り方に関する指針 (2019年6月) 公表後の実務に関する当事務所代表弁護士清原のコメントが掲載されました。

2020.06.10 コーポレート

産業経理協会セミナー |「新型コロナウイルス感染症の影響を受けた企業決算・監査等への対応上の留意事項-2020 年 3 月期の定時株主総会の開催および投資家との対話促進に向けた開示上のポイントー」(2020年6月10日、経団連会館)と題する講演を、当事務所代表弁護士清原が行いました。

2020.04.15 コーポレート コンプライアンス

ディスクロージャ― & IR総合研究所への寄稿の掲載 | 2020年4月15日、ディスクロージャ― & IR総合研究所のウエブサイトの寄稿・その他に、当事務所代表弁護士清原が寄稿した「記述情報の開示の充実に向けた留意点~新型コロナウイルス感染症の影響下での会計上の見積りの開示をめぐる課題への対応~」がアップされました。本稿は、こちらからご覧いただけます。

2020.04.10 コーポレート M&A

Best Lawyers 2021 に選出 | 当事務所代表 清原健は、プラクティス分野ごとに評価の高い弁護士を公表している著名なThe Best Lawyers により、 2021年「Corporate and Mergers and Acquisitions Law」部門の弁護士に選出されました。

2020.03.24 コーポレート コンプライアンス

ディスクロージャ― & IR総合研究所主催のセミナー | 2020年3月24日に大阪で開催が予定されていたディスクロージャ― & IR総合研究所主催のセミナー「有価証券報告書における記述情報の充実の要点 ~投資家も注目する持続的な成長ストーリーの開示に向けて~」がWEB配信に変更になりました。講演内容は、2月28日に東京で収録されたものと同一となります。講演概要は以下の通りです。
第1部 「記述情報の開示の充実に向けた取組み (金融庁企業開示課 企業財務調査官 八木原栄二氏)
第2部 「有価証券報告書と統合報告書における開示の現状」(D&IR総合研究所 主任研究員 高橋将充氏)
第3部 「記述情報の開示の意義と留意点~投資家との建設的な対話の促進に向けて」(当事務所代表 清原健)

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