Best Lawyers 2027に選出 | 当事務所代表 清原健は、プラクティス分野ごとに評価の高い弁護士を公表している著名なThe Best Lawyers により、 2027年「Corporate and Mergers and Acquisitions Law」部門(7年連続)とともに「Corporate Governance and Compliance Practice」部門(5年連続)に選出されました。
日本監査役協会・会計監査実務部会第1グループでの講演 | 「ディスクロージャー制度改正の動向~サステナビリティ開示・保証制度のポイントと留意点」(2026年2月3日)というテーマで代表弁護士 清原が講演を行いました。
日本監査役協会・監査実務非製造業第4部会での講演 |「ディスクロージャー制度改正の動向~サステナビリティ開示・保証への対応と監査役員に期待される役割~」(2026年1月8日)というテーマで代表弁護士 清原が講演を行いました。
日本経済新聞電子版ニデックに関する記事へのコメント掲載 | 日本経済新聞の2025年12月22日付電子版「ニデック、永守重信氏が生んだ企業文化の功罪 世界首位の原動力も副作用」(こちら)に、当事務所代表 清原健のコメントが掲載されました。
産業経理協会講演 |「会社役員のための法律実務研究会11月度例会」において、当事務所代表 清原が「開示制度の改正に向けた議論の現状と今後の方向性-虚偽記載等に対する責任とセーフハーバー・ルールをめぐる議論を中心に」(2025年11月5日) と題する講演を、代表弁護士 清原が行いました。
IFIARの諮問グループメンバーの任期満了 | 当事務所代表清原は、2016年から9年間にわたり監査監督機関国際フォーラム(International Forum of Independent Audit Regulators)(IFIAR) の投資家及びその他のステークホルダー作業部会(Investor and Other Stakeholders Working Group) (IOSWG) の諮問グループ(Advisory Group) メンバーとして活動してまいりましたが、2025年4月に開催された第25回本会合の終結時をもって、3期目の任期(合計9年間)を無事終了しました。 IFIARの活動については、こちらをご覧ください。
CMAセミナー | ディスクロージャー新時代(第4回)として、「重要な契約の開示にかかる改正~実務上の課題と改正対応のポイント~」(2024年7月24日、オンライン開催、当事務所主催)をオンライン形式で開催しました。